仮性包茎|包茎手術|吉祥寺ビューティクリニック

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仮性包茎

手術の絶対的必要性はない。生きていくのに支障はない。だからこそ、確かな技術のクリニックを選ぶ必要があります。
目先の価格で選んでしまうと、結局高くつくことになり、後々後悔することになります。費用を第一優先で選んで失敗するのは、手術に限った話ではありませんが。

また、生きていくのに支障がないから、手術が必要ないとはなりません。患者様がみんな極めて健康な美容整形の存在意義を見れば明らかです。

その時の気分や誰かの真似とかで美容整形はするものではありません。

コンプレックスを解消するため、いつも若々しくいられるように、よりよい人生のために必要な手段として、美容整形は存在するのです。

コンプレックスは自分が認識している以上に、人生の様々な幸せの機会を奪ってしまいます。

もし自分が包茎で、このページを見ているのならば、その時点ですでに貴重な人生の機会をコンプレックスのせいで、多かれ少なかれ逃してしまっている可能性が高いと言えるでしょう。

まずは、一歩を踏み出す勇気を、技術と信頼の当院に預けてみてください。

【仮性包茎について】

仮性包茎

手術の相対的適応です。
余った皮により、亀頭が常に不潔になりやすく、特に恥垢と呼ばれる白いカスが、ばい菌のえさになり、非常に不快な臭いを発します。
性病にもかかりやすいということも、これまで数多く報告されてきており、最近では、エイズにかかりやすいという報告もありました。(2004年3月)
亀頭の成長という面でも、常に露出した亀頭に比べ劣っており、非常に敏感なため、早漏の原因にもなります。
自分のためにも、パートナーのためにも、手術をお勧めします。


【かかりやすい性病について】

尖圭コンジローム

亀頭が常に露出している人よりも、包茎は感染症にかかりやすい環境にあることは明らかです。
皮に亀頭が覆われることにより、外気にさらされず、湿った状態であることから、性病にかかり易くなっています。
性病として、左図のように亀頭の周囲に小さい白い粒ができ、それが増えてカリフラワー状になる「尖圭コンジローム」があります。その他、カンジダ、クラミジア、HIV、梅毒などがあります。


【仮性包茎の治療法】

亀頭直下法 包皮小帯(うらすじ)温存法
亀頭直下 うらすじ

縫合部位が亀頭直下にあるため、一番傷が目立ちません。当院では、さらに包皮小帯(うらすじ)温存法を組み合わせます。性感はそのままに、自然な仕上がりになります。最も推薦される方法です。


【仮性包茎の場合も、吉祥寺ビューティークリニックメンズでは、自然な仕上がりに】

吉祥寺ビューティークリニックメンズ-オリジナル角谷式性感温存法の最大の特色は、デザインにあります。
高級仕立てスーツのデザイン・縫製工程に対比できるかもしれません。デザインについては、包皮の余りは前後左右で均等ではありません。他院でのトラブル相談で多い“術後の突っ張り”は、このデザインの仕方に問題があります。
裏筋の温存については、亀頭直下にこだわる限り究極のデザインにおけるジレンマに直面します。露骨なV字カットで回避するにしても図解するほど容易には行きません。
当院の角谷式性感温存法は、患者個々の状態に応じて、その都度デザインを起こし、背側から腹側の小帯部までを亀頭直下にデザインする究極の亀頭直下デザインです。縫合に関しては、二重手術等のお顔の整形手術と同じ水準で縫合します。緻密な縫合がすべてを決します。
因みに、皮膚表面の張力が四方に均等にかかる訳ではなく、もともとが亀頭直下の内板・外板境界の線に平行に一致させる最高難度の亀頭直下法の特長を考えるならば、ジグザグにデザインするW形成などは無効です。

【仮性包茎手術 症例写真】

Before
仮性包茎症例

矢印
After-1
仮性包茎症例
After-2
仮性包茎症例



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